■2022年6月21日 

翌週の予約に来たのだけれど、せっかくなので握りを頂いて帰る事にした。翌週は先輩と一献することになっていたので、予約に訪れた。

無事に予約を済ませて、帰ろうとしたのだけれど、ちょっとだけ・・・の誘惑に勝つことが出来ず、結局、そのままカウンターに座り、握りを頂くことに・・・

■赤味とたい

fujita20220621 (2)

何の変哲もない?赤味と白身(たい)マグロは濃厚な味わいに、身が素晴らしい包丁さばきで舌の上を滑らかに滑る。

2024年12月3日 江別は晴れ

上沢腹くくれ

 

■耳を疑う言葉

・家族に早く会いたいという想いしか無かった・・・
・自分が野球のシーズン中、いかに家族に助けられていたか、良くわかった。
成績が伸びず、リフレッシュする方法も無く、気持ちがふさぎ込んでしまった。
アメリカと言う場所は想像していたよりはるかに辛かった。
子供や家族に会えないという事が(堪えた・・・または、キツかった)

2024年11月15日

インドネシア戦
(Googleより)

日本代表4-0インドネシア代表

インドネシアは強い・・・前評判がかなり高かった相手だけど、私の予想は4-0で日本代表の勝ちだった。4点の根拠は実は何も無く、まあ、なんとなくその位の差がつくんじゃないかと、全くのカン。

スコアがピッタリ合って、ちょっとビックリ。

kizuna

きずな【絆】人と人との間に生じる連帯感。一体感。愛着
(ウィクショナリー より)

◆高校の同窓会

私の出身高校は「市立高校」。北海道の高等学校は、そのほとんどが道立(県立)か私立。札幌市立というのは非常に珍しい。当時は4校しか無かったはず。

やや実験的な性格を持ち、今は、これまた非常に珍しく「中高一貫校」に変身したようだ。私が在学している頃は、単なる高等学校だったのだけれどね。

◆2024年9月11日(水)

日本代表 5-0 バーレーン代表

バーレーン

◆これほど「戦略」がハマった試合も珍しいのではないだろうか・・・?

バーレーンは前半と後半で別のチームになってしまった。前半はゴール前を厚く固める事もあるかと思えば、最終ラインを押し上げ・非常にコンパクトに日本にスペースを与えないなど、変幻自在の戦い方。