◆2022年12月31日(土)手稲は曇りのち晴れ
*このエントリーは完全に自分自身のためのメモです
◆練習内容
ポジションを徹底して確認。
・プルークスタンスで「歩く」
斜面フォールラインに向けて歩く。ポジションが悪い、角付けが甘いとスキーは止まらず「滑り出す」
⇒しっかりとした両脚の内旋(角付け)
⇒ポジションをセンターに
⇒角付けした両スキーで雪面を抑える
1本目
プルーク歩き
プルークファーレンストップ
大回り (急斜面)
⇒キチンと歩けず滑り出してしまう。
⇒ファーレンストップは止まれない・・
2本目
プルーク歩き
プルークファーレンストップ
大回り (急斜面)
⇒角付けが甘い?から滑り出してしまう
⇒腿からきっちりひねり込んでステップする
3本目
プルーク歩き
プルークファーレンストップ
プルークボーゲン
大回り(急斜面)
脚を捻る感じ
脚に上から重みをのせる感じ
4本目
プルーク歩き
プルークファーレンストップ
プルークボーゲン
大回り(急斜面)
⇒スキーを自分からは曲げないターンはスキーにやってもらう感じ
⇒自分は、前に解放して重みを乗せるだけ
⇒重心 くるぶしセンター
5本目
フリー大回り
壁小回り
パラダイス コブ
壁での急斜面小回りはテール押し出しのブレーキングで×
パラダイスコブはコブ慣れ×
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全体的に斜面慣れ出来てないというか、極端に下手くそな滑り。
・プルークスタンスで脚のひねりが足りないと痛感
⇒一生懸命脚をひねろうとして足首が抜ける、後傾になる
⇒ポジションが悪くなる(お尻が落ちる)
もう少し滑り込まないとダメ・・・
しっかし、下手くそ極まれり・・・というくらい下手くそ。
今日の気温
今日の一本松
今日のウエア
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