高橋さんの1日半で33本!の多摩川爆釣記(・・・人の釣果でブログ更新?(笑))

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◆2011年10月8日(すべての写真はクリックで拡大します)

釣友の高橋さんから素敵なコメントを頂いてしまったので、本文として(無断で)掲載してしまおう。

なかなか、エキサイティングなコメントだったからだ・・・

tamagawa
(多摩川:ウィキペディアより拝借

◆お会いしたことが無くても、旧知の関係?

高橋さんとは、安田さんの鯉釣りHPで知り合った。楽しそうに、真剣に取り組まれている方々だ。

実はまだ、お会いしたことは無いのだが、掲示板や私のこのブログに何度もコメントを頂き(私にとっては)釣友である。

高橋さんは非常にアグレッシブで、出張先に釣り竿を抱えて来られるようで、当地北海道でも何度も竿を出しておられる。

なかなか出来る事ではないと感服している訳だ。

その高橋さんが、私のエントリーに長文のエキサイティングなコメントを投稿してくれた。

私のこのブログはコメント欄がややチープで、改行空白が無視されてしまう。せっかくの素晴らしい投稿を生かしたくて、本人に無断で、転載させていただく事にした。高橋さんごめんなさいなのである。写真を頂けたら、さらにグレードアップします。

写真を頂けたので、別エントリーで編集してみた。 (高橋さんの爆釣記録へ→GO !)

■まさに夢のような一日・・・
これは報告したくなるよなぁ・・・ため息とともに出た、私の第一印象である。アタリが多すぎて、作っても作ってもコマセが無くなる?

なんと幸福な時間だろうか!うらやましいを通り越してあきれてしまう。(笑

気温、水温、風向き、などの釣り場の条件と、コマセ、喰わせ、その内容と質、水深、投入場所・・・・そういったパラメータが全てぴたりとハマるとこうなる・・・という見本のようなものか。

大きな群れが、コマセに留まり早食い競争的な興奮状態で警戒心がゆるんだのだろう。

それにしても、1日半で33本はスゴイ!脱帽である。

高橋さん素敵な報告ありがとうございました!