◆2022年1月16日(水・祝)テイネハイランドは曇り
気温-5℃ 雪質パウダー
◆今日はフリーで地道な練習
天気は曇りだけれど、眺望はなかなか良い。
気温-5℃だと、やや暖かく感じる。
◆転倒・滑落後遺症発症・・・・
【女子大1本目】
アップも、腰引け。ある程度は「今日は腰引けるだろうな・・・」と思ったけれど、それ以上に、自分でも情けないくらい腰が引ける。
とにかく「怖い」。怖くてトップを斜面下に向けられない・・・これは重症。
【女子大2本目】
腰引けはいくぶん改善。谷回りでしっかりズラしたら、直進。この時ややカカトに乗れるような良い感覚を感じた。これは悪くない。
【女子大3本目】
まだ腰引け。斜面表面が剥げて、アイスバーンが徐々に出来てきている。 怖いよ~。
ゆっくりとずらした大回り
⇒谷回り、ぶつける時にもっと外に溢れる必要あり。
⇒もっと軸線を外に
斜面でプルーク歩き
⇒滑り出す×
⇒体勢を前にすると止まる。
⇒ポジションやや後ろなのか?
【女子大4本目】
スキーの反動を利用しながら行きたいところなのだが、まだうまく行かず自分で回してる?
⇒圧をタメられていない。
⇒足場を作って飛び出す!!
【女子大5本目】
足場を作り飛び出す、は、少し形になって来たかも。
山回り後。ジャンプする感じ
⇒もっと外へ
⇒テールがまだ落ち気味なので、テール落とさないように頑張る
【女子大6本目】
急斜面小回り
⇒まあ!形になって来た?
⇒気温があがり、バーンがゆるんできたこともある。
⇒ 足場、飛び出し、直進
⇒やっぱ、もっと外へもっと捻りが必要?
【女子大7本目】
アイスバーン目立ってきた。腰引けてアイスバーンが見えそうなところに来るとまだ、斜滑降。
【女子大8本目】
アイスバーン。怖し!
【女子大9本目】
斜面向かって右側、斜度緩い方アイスバーン克服!?
祝日、冬休みも終盤に入ってきたせいか、非常にリフトが混んできた。
【今日の反省】
とにかく腰が引けて腰が引けて、どうにもならない。
頑張って、勇気をもってトップを下げるしかない。何本も何本も滑るしかない・・・・
でも、アイスバーン怖い・・・
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