◆2017年2月11日(土) 三笠は晴れ
◆ダメ出しの連続に・・・・凹む
今日は重要なレクチャ(パラレルへの展開)があったので、浅草の勉強会をさぼってスキーの講習へ
基礎パラ小回り・・・リズムをもっと素早くしないとダメ
実践パラ大回り・・・シェーレン(先開き)が出るからダメ
プルーク・・・お尻が落ちるのはダメ
パラレルへの展開・・・ぎこちなくてダメ
シュテム・・・これはまずまず
あ~ もう! どうすりゃいいのよ!(笑
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◆自分のためのメモ
基礎パラ小回り
⇒自分の感じで「細かすぎる」と感じるくらいターン弧を小さく
⇒しっかり外足に働きかけ、トップを回しこむ感じを忘れない
実践パラ大回り
⇒山回りの連続のイメージを忘れない
⇒しっかり外足を動かす。内足のタタミか、外足への近づきを表現する
⇒外傾を忘れない(←コレ大事
⇒外向傾は、ターン中盤にはほどいて、スキーと正対してスピードに乗る
プルーク
⇒スキーの真上から押す
⇒真上に立ち上がるのではなく、クロスオーバーでターン外側に
パラレルへの展開
⇒コートの「尺」」を意識して作戦を立てる
⇒最初の2ターンは滑走プルークを見せる
⇒最後の2ターンはパラレルを見せる
⇒大大(滑走プルーク)中中(滑走プルーク・ややスタンス狭める)
小小(ワイドパラレル)小小(パラレル)
の表現で構成してみる
シュテム
⇒開きだし時内に入らない
⇒山回りを意識
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